ランニング開始

2010-01-16 | カテゴリ:バド自主練日記
さて。バドミントンの練習ですが、
今日のチーム練から、ランニングが復活しました。

うちのチームの場合は、
バドミントンの練習開始から、アップとして
動的ストレッチと、ステップ練、フットワークと続くので、
いつもランニングはバドミントンの練習後に走ります。
(練習中に走りに行くことももちろんありますが)

ランニングの場合は、
シーで3キロ、ウーで5キロ、が基本ですが、
全小の少し前から、ランニングらしいランニングはしていなかったので、

ようやっと、
ランニングもトレーニングメニューに入ってきました。

今日は手始めに、いつもの距離の半分位に押さえて、ランニングの様子をチェック。

どうだった?と聞きますと、

「たのしかった!」

と、返ってきましたんで、
脳みそが都合のよい物質を出してくれたんでしょう、よかったよかった☆


問題なさそうなので、
まずは週に2日、いつものランニングを入れることにします。
正月明けで調子がなかなか戻らず苦労しましたが、
ずいぶんと出遅れましたが、
ようやっとこれでいつものチームとしての通常練習に戻れそうです。


ランニング、と言ったら、
ウーはちょっときつそうな表情をしましたが、
「去年、力をつけて全国大会へ出られた一番の理由はなんだい?」と聞きますと、
「がんばって走ったから」
と答えて、
納得したようです。
結果を手にしたいのなら地道な努力が必要ですよね。

うちのあほウーもがんばってます。
みなさん、がんばりましょう。
CM(0) | TB(0) | テーマ:バドミントン | ジャンル:スポーツ

コメント














管理者にだけ表示を許可する
この記事のトラックバックURL
http://ritokoo.blog64.fc2.com/tb.php/378-a67a27da
← 「ことバド。コーチ日記」トップページへ戻る
ランキング
にほんブログ村 その他スポーツブログ バドミントンへ
blogram投票ボタン
バドミントン その他 スポーツ FC2ブログランキング
バドミントン スポーツ(全般) 人気ブログランキング
応援お願いします☆
おきてがみ
広告
トレンドマッチ
ことバド。内を検索
カスタム検索
当ブログオススメ本
スポーツオノマトペ―なぜ一流選手(トップアスリート)は「声」を出すのか
スポーツオノマトペ―なぜ一流選手(トップアスリート)は「声」を出すのか
人間の感覚には、音の響きに関する共通的な認識があるようです、これを上手く使わない手はないよ!⇒レビュー

五輪の身体
五輪の身体
その型をくり返すことで、砥石のように感覚を磨いていく……感覚を言葉にできる一流選手の言葉はすごく興味深いです。⇒レビュー

●ネットで注文→書店で受け取りするなら⇒全国書店ネットワーク  e-hon
アクアコラーゲンゲル エンリッチリフトEX